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【マルモラウンドL】モンステラ 【受け皿付き】5G
¥7,150
モンステラ 学名:Monstera 科名/属名:サトイモ科モンステラ属 原産国:熱帯アメリカ 全高:約40~50cm前後 幅:約40~50cm前後 鉢サイズ:外寸Φ約18.5cm×H約17cm 付属品 ・マルモラウンド Lサイズ(モルタル製植木鉢) ・受け皿(モルタル製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ モンステラはアメリカの熱帯地域に30種類ほどが分布します。 葉は、フチから葉脈にかけて深い切れ込みや穴ができて、独特のおもしろい形になります。 茎は成長に伴い木質化して、気根をたくさん出します。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 夏場は強い直射日光を避けて明るい日陰で、冬場はガラス越しの日光の当たる場所が理想です。 あまり暗い場所では茎が弱々しくなってしまいます。 暑さには非常に強いのですが、寒さにはあまり強くないので、秋の終わりごろには室内に取り込み5℃程度の室温を保って管理してください。 ▽水やり 春から秋の成長期には土が乾けば毎日でも与えるとよく育ちます。 (置き場所の関係であまり大きくしたくない場合は、夏場も乾燥気味にするとよいでしょう) 冬場は成長が鈍るので乾燥気味にしてください。
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【マルモラウンドトールLサイズ】モンステラ 【受け皿付き】5G
¥8,250
モンステラ 学名:Monstera 科名/属名:サトイモ科モンステラ属 原産国:熱帯アメリカ 全高:約40~55cm前後 幅:約40~50cm前後 鉢サイズ:外寸:Φ約17cm×H約24cm 付属品 ・マルモラウンドトールLサイズ(モルタル製鉢) ・受け皿 ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ モンステラはアメリカの熱帯地域に30種類ほどが分布します。 葉は、フチから葉脈にかけて深い切れ込みや穴ができて、独特のおもしろい形になります。 茎は成長に伴い木質化して、気根をたくさん出します。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 夏場は強い直射日光を避けて明るい日陰で、冬場はガラス越しの日光の当たる場所が理想です。 あまり暗い場所では茎が弱々しくなってしまいます。 暑さには非常に強いのですが、寒さにはあまり強くないので、秋の終わりごろには室内に取り込み5℃程度の室温を保って管理してください。 ▽水やり 春から秋の成長期には土が乾けば毎日でも与えるとよく育ちます。 (置き場所の関係であまり大きくしたくない場合は、夏場も乾燥気味にするとよいでしょう) 冬場は成長が鈍るので乾燥気味にしてください。
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クッカバラ【マルモラウンドLサイズ】受け皿付き【おしゃれなモルタル製鉢】
¥6,380
フィロデンドロン・クッカバラ 学名:Philodendron kookaburra 科名/属名:サトイモ科・フィロデンドロン属 原産国:ブラジル・熱帯アジアなど 全高:約40cm~約45cm(受け皿含む) 最大幅:約40cm~約45cm ※こちらはサイズの目安です。季節などにより変動がございますので、あらかじめご了承ください。 鉢 ・マルモラウンドLサイズ(モルタル製鉢) ・外寸 幅:18.5cm/高さ:17cm 付属品 ・受け皿(モルタル製) ・育て方の紙 ※画像と同規格の個体を1つお届けします。 ※樹形等には個体差がございます。 ※個体はお選びいただけませんので、ご了承ください。 ____________________ クッカバラ(フィロデンドロン)はブラジルや熱帯地域に自生するサトイモ科の植物です。 同じフィロデンドロン属の「セローム」によく似ていますが、セロームより葉が小ぶりで葉数が多く、場所を取らずに見栄えがするので、インテリアグリーンとしても好まれています。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性がりますので、明るい室内で育てられます。直射日光に当てると葉焼けを起こしやすいので、室内ではレースカーテンなどで遮光した日光が当たる、風通しの良い場所が好ましいです。 葉色が悪くなったり、徒長したりしますので、日照不足には注意が必要です。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと/時々葉水も 基本的には土が乾いたら水をたっぷりとあげる、というサイクルで水やりをします。土を触って乾燥していたら、鉢底から水が出るまでたっぷりと水を与えましょう。その後、受け皿に溜まった水は必ず捨ててください。そのままにしておくと根腐れなどの原因になります。 5月~9月の育成期は土の表面が乾いたら水やりをしましょう。ただし、あまり日が当たらない環境では土の乾きが遅くなりますので、頻度は環境によって変えてください。気温が下がってくるとあまり水を吸い上げなくなりますので、土が乾いて3・4日後に水やりするくらい乾燥気味に管理します。 空中湿度を好みますので、乾燥した環境では葉の乾燥を防ぐためにも、霧吹きなどで葉水を与えましょう。 ▽温度/寒さには比較的強い 耐寒温度は5℃程度と熱帯の植物としては寒さに強い方です。霜が降りない環境であれば戸外での越冬も可能ですが、冬は室内で管理した方が良いでしょう。 ▽肥料/生育期には1ヶ月に1回 5月~9月の育成期には1ヶ月に1回程度、緩効性化成肥料を与えます。液肥であれば10日に1回が目安です。冬季は逆に痛めることになりますので、まったく与えません。 肥料を与えすぎると、葉色が褪せることがありますので注意しましょう。
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【マルモラウンドLサイズ】フィカス・アルテシーマ 曲がり【受け皿付き】
¥8,800
フィカス・アルテシーマ 学名:Ficus altissima 科名/属名:クワ科 フィカス属 原産国:インド・タイ サイズ 全高:約45~55cm程度 鉢サイズ:外寸 Φ18.5cm×H17cm 付属品 ・マルモラウンドLサイズ(モルタル製鉢) ・受け皿(モルタル製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 斑入りの鮮やかな葉色がとっても美しいアルテシーマ。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気があります! 花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! こちらは、モルタル製の「マルモラウンドLサイズ」に植え付けてのお届けです。マットな質感でモダンなイメージながら、丸みを帯びた優しい雰囲気が特徴の鉢です。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 耐陰性を持ちますが、基本的には日当たりを好む植物です。室内ではレースカーテン越しの日光が当たる窓際などに置くのが良いでしょう。 日当たりが悪いと葉色が悪くなりますので、時々日光浴をさせるのも良いです。 ▽水やり 土の表面が白っぽく乾いたら、鉢底から水が出るくらいたっぷりと水やりをします。また、空気が乾燥する時期には葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽肥料 春~秋の成長期に2ヶ月に一度程度、緩効性の肥料を与えます。冬季は生育が鈍るので、肥料は必要ありません。 ▽病害虫 乾燥していたり風通しの悪い場所では、ハダニやカイガラムシが発生することがあります。年間を通じて葉水を与えるなどし、害虫を予防します。
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【マルモラウンド:トールLサイズ】フィカス・アルテシーマ 曲がり【受け皿付き】
¥8,800
フィカス・アルテシーマ 学名:Ficus altissima 科名/属名:クワ科 フィカス属 原産国:インド・タイ サイズ 全高:約55~65cm程度 鉢サイズ:外寸 Φ17cm×H24cm 付属品 ・マルモラウンドトールLサイズ(モルタル製鉢) ・受け皿(モルタル製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 斑入りの鮮やかな葉色がとっても美しいアルテシーマ。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気があります! 花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! こちらは、モルタル製の「マルモラウンドトールLサイズ」に植え付けてのお届けです。マットな質感でモダンなイメージながら、丸みを帯びた優しい雰囲気が特徴の鉢です。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 耐陰性を持ちますが、基本的には日当たりを好む植物です。室内ではレースカーテン越しの日光が当たる窓際などに置くのが良いでしょう。 日当たりが悪いと葉色が悪くなりますので、時々日光浴をさせるのも良いです。 ▽水やり 土の表面が白っぽく乾いたら、鉢底から水が出るくらいたっぷりと水やりをします。また、空気が乾燥する時期には葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽肥料 春~秋の成長期に2ヶ月に一度程度、緩効性の肥料を与えます。冬季は生育が鈍るので、肥料は必要ありません。 ▽病害虫 乾燥していたり風通しの悪い場所では、ハダニやカイガラムシが発生することがあります。年間を通じて葉水を与えるなどし、害虫を予防します。
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カシワバゴムノキ・バンビーノ【マルモラウンドLサイズ】受け皿付き【フィカス・リラータ】
¥10,890
カシワバゴムノキ・バンビーノ (フィカス・リラータ"バンビーノ") 学名:Ficus lyrata“Bambino” 科名/属名:クワ科フィカス属 原産国:熱帯アフリカ 全高:65cm前後 幅:45cm前後 ※こちらはサイズの目安です。季節などにより変動がございますので、あらかじめご了承ください。 鉢 ・マルモラウンドLサイズ(モルタル製鉢) 外寸 直径:18.5cm/高さ:17cm 付属品 ・受け皿(モルタル製) ※画像と同規格の個体を1つお届けします。 ※樹形等には個体差がございます。 ※個体はお選びいただけませんので、ご了承ください。 ____________________ 葉が柏餅を包んでいる柏の葉に似ていることから、カシワバゴムの木と呼ばれており、波打つような薄い葉が魅力的です。 その中でも「バンビーノ」は、カシワバゴムをコンパクトにした小さいタイプなんです。 こちらは、さらにこだわりの曲がり仕立て。 初心者の方にもおすすめの観葉植物です。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日光の当たる場所 耐陰性がありますので、明るい室内でも十分に育ちます。基本的には日当たりを好みますが、 葉焼けを防ぐためにレースカーテン越しの日光が当たるような、風通しの良い場所での管理がよいでしょう。 耐寒温度は5℃程度ですので、冬季は室内に入れた方がよいです。 ▽水やり/土が乾いたらたっぷりと 5月~9月の生育期は、土が乾いたら鉢底から水が出るまでたっぷりとみずやりをしてください。その際、受け皿に溜まった水は必ず捨ててください。そのままにしておくと根腐れの原因になります。 冬は他の季節に比べて水を吸い上げる力が落ちますので、土の表面が乾いてから3~4日後に水やりをする程度で大丈夫です。室内で越冬する場合、空調などで空気が乾燥していることが多いので、定期的に葉水を与えましょう。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 5月~9月の生育期は、10日~2週間に1度、液体肥料を与えるか、1か月に1回程度、緩効性の化成肥料などを置き肥します。 気温が下がってくると生育も鈍り、肥料を必要としません。冬の間は肥料を与えないようにしましょう。 ▽剪定/冬は避けた方が良い カシワバゴムは葉を出す力が旺盛です。増えすぎると葉と葉が重なり日当たりや風通しが悪くなります。そのような場合や見映えが悪くなったと感じたら、よく切れるハサミなどで剪定を行いましょう。 剪定にてきしているのは4月~10月頃で、冬季に行うと新しい葉が出てくるまでに時間がかかります。
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ガジュマル【マルモラウンドLサイズ】受け皿付【おしゃれなモルタル製鉢】
¥8,900
ガジュマル 学名:Ficus microcarpa 科名/属名:クワ科・フィカス属 原産地:熱帯アジア・インド・台湾・沖縄 全高:約40cm~約45cm(受け皿含む) 最大幅:約20cm~約25cm ※こちらはサイズの目安です。季節などにより変動がございますので、あらかじめご了承ください。 鉢 ・マルモラウンドLサイズ(モルタル製鉢) ・外寸 幅:18.5cm/高さ:17cm 付属品 ・受け皿 ・育て方の紙 ※画像と同規格の個体を1つお届けします。 ※樹形等には個体差がございます。 ※個体はお選びいただけませんので、ご了承ください。 ____________________ ガジュマルはゴムの木の中でも『精霊の宿る木』として親しまれ、 多くの幸せをもたらすといわれている、ガジュマル 幹の途中から気根という根を出し、その独特の姿で観葉植物としても人気があります。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりと風通し 基本的には日当たりと風通しの良い場所が大好きな植物です。ですが、耐陰性を持ちますので、室内の明るい日陰でも管理は可能です。 日光が不足してくると徒長(間延び)したり、葉色が悪くなったりすることがあります。戸外の明るい日陰か、レースカーテン越しに日光を当ててください。 真夏は葉焼けをおこすので直射日光は避けましょう。 ▽水やり/土が乾いたらたっぷりと 毎日水やりをする必要はありません。土の表面が乾いたら、受け皿に水が抜けるまでたっぷりと水をあげましょう。 あまり水やりをし過ぎると、かえって根腐れなどの原因となりますので注意です。受け皿に溜まった水は必ず捨ててください。 空中湿度を好みますので、乾燥した室内などで管理している場合は、時折霧吹きで葉水を与えると良いでしょう。ダニなどの害虫予防にもなり、葉もいきいきとするのでおススメです。 ▽湿度/暖かいと元気! ガジュマルの原産地は亜熱帯です。日本の寒い冬は苦手で、耐寒温度は3℃といわれます。冬季は室内で管理したほうが良いでしょう。 生育温度は10℃~30℃で、元気よく育ちます。春から秋にかけては目に見えて成長し、新芽を伸ばします。 ▽肥料/2ヶ月に1回 ガジュマルは肥料を与えなくても問題なく育ちます。与える場合、育成期には2ヶ月に1回程度、緩効性肥料を与えます。冬季は逆に傷めることになるので、与えません。 ▽病害虫/カイガラムシ 風通しの悪い環境などにあると、カイガラムシが発生することがあります。発生した場合は薬剤を散布するか、ハブラシなどでこすって落とします。
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ストレチア/ストレリチア レギネ【マルモラウンドLサイズ】受け皿付き【おしゃれなモルタル製鉢】
¥8,250
※こちらの商品は季節や生育状況によって、サイズや樹形に個体差がございます。 あらかじめご了承くださいませ。 ストレチア・レギネ/ストレリチア・レギナエ 学名:Strelitzia reginae 科名/属名:バショウ科・ストレリチア属 原産国:南アフリカ 全高:約60cm~約70cm(受け皿含む) 最大幅:約35cm~約45cm ※こちらはサイズの目安です。季節などにより変動がございますので、あらかじめご了承ください。 鉢 マルモラウンドLサイズ(モルタル製鉢) 外寸 幅:18.5cm/高さ:17cm 付属品 ・受け皿(モルタル製) ・育て方の紙 ※画像と同規格の個体を1つお届けします。 ※樹形等には個体差がございます。 ※個体はお選びいただけませんので、ご了承ください。 ____________________ ストレチアは乾燥に強く、室内でも育てやすいグリーンです。 横に広がって成長することがないので、置き場所にはあまり困りません。 また、花言葉は「輝かしい未来」とお祝い事にもぴったり。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たり良い場所で 耐陰性がありますので、明るい室内で育てられます。いきなり直射日光に当てると葉焼けを起こしやすいので、室内ではレースのカーテンなどで遮光した日光が当たる、風通しの良い場所が好ましいです。 花を咲かせたい場合は、年間を通して日当たりの良い場所に置きましょう。 日照不足になると葉先が割れてきます。(古くなった葉も割れやすいです。) 耐寒温度は5℃程度ですので、霜が降りない暖地であれば戸外での越冬も可能ですが、冬は室内で管理した方が良いでしょう。 ▽水やり/土が乾いたらたっぷりと ストレチアは根が多肉質なため乾燥に強く、その反面水をやり過ぎると根腐れを起こします。やや乾燥気味に管理した方が良いでしょう。 基本的には土が乾いたら水をたっぷりとあげる、というサイクルで水やりをします。土を触って乾燥していたら、鉢底から水が出るまでたっぷりと水を与えましょう。その後、受け皿に溜まった水は必ず捨ててください。そのままにしておくと根腐れなどの原因になります。 気温が下がってくるとあまり水を吸い上げなくなりますので、土が乾いて3・4日後に水やりをするくらい乾燥気味に管理した方が良いです。 ただし、室内で越冬させる場合は空調などで乾燥気味になりますので、環境によって頻度を変えてください。また、空気が乾燥する場所では、定期的に葉水を与えましょう。 ▽肥料/育成期に 5~9月の育成期には2か月に1・2回程度、緩効性化成肥料を与えます。液肥であれば、10日に1回が目安です。 肥料を与え過ぎは良くありませんが、不足すると花がつきにくくなります。 ▽植え替え 5号鉢以上のものは1年おき位の目安で植え替えを行うと良いでしょう。 1年経つと土が固まり、通気排水が悪くなります。適期は4月と9月です。 ▽害虫/葉水で予防 空気の乾燥が続いたり、風通しの悪い環境にあるとまれにカイガラムシやハダニが発生することがあります。ハダニは葉水で予防できますので、定期的に行いましょう。カイガラムシは風通しの悪い埃っぽい場所を好みます。
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【マルモラウンドトールLサイズ】ベンガレンシス【曲がり】【受け皿付き】
¥10,890
フィカス・ベンガレンシス 学名:Ficus benghalensis 科名/属名:クワ科・フィカス属 原産国:インド・スリランカ 全高:約70cm~約85cm 最大幅:約45cm~約65cm 鉢サイズ:約Φ17cm×H24cm 付属品 ・マルモラウンドLサイズ・トール(モルタル製鉢) ・受け皿 ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉の付き方には個体差がございます。 ____________________ 白い幹肌と落ち着いた色合いの葉のコントラストが美しいベンガレンシス。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気上昇中! その花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 ベンガレンシスの性質は丈夫で、耐陰性もあるので室内でも育成に問題はありません。ただ、基本的には日光と風通しを好む植物ですので、年中日当たりの良い場所で管理するのが理想的です。 日当たりのよい窓際などに置くと葉色の発色もよくなりますが、真夏の強い日光に直接当たると葉焼けを起こしますので、レースカーテン越しの光に当てると良いでしょう。 日照不足になると葉色が悪くなったり、茎が細長く徒長してしまったりしますので、時々屋外の半日蔭などで日光浴をさせてあげると良いです。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋(5月~9月)はベンガレンシスの成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏は土が乾きやすく、水切れを起こしやすいので、土の状態を見ながら回数を調節してください。 そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)は休眠期に入りますので、水やりは控えめにし、乾燥気味にすると寒さににも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 夏・冬は空気が乾燥しがちなので、霧吹きなどで葉水を補ってあげると葉がいきいきと保て、病害虫も防げます。 ▽温度/寒さは苦手… ベンガレンシスはインドなどの熱帯地域がふるさとです。 そのため寒さは苦手で、越冬温度は5℃程度と言われていますが、10℃以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 ベンガレンシスがよく成長する5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は幹や根を傷めないように根本からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは10日~15日に1回程度、決められた量に薄めたものを水やり代わりに与えると良いです。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。
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【マルモラウンドLサイズ】ミルクブッシュ【受け皿付き】
¥8,250
ミルクブッシュ(青珊瑚) 学名:Euphorbia tirucalli 科名/属名:トウダイグサ科ユーフォルビア属 原産国:熱帯アフリカ 全高:約70cm~約75cm(受け皿含む) 最大幅:約45cm~約50cm 鉢サイズ:Φ18.5cm×H17cm 付属品 ・マルモラウンドLサイズ(モルタル製鉢) ・受け皿(モルタル製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 直径5mmほど棒状の多肉質の茎が枝分かれして茂るユニークな植物です。 サンゴのような可愛らしい見た目をしています。 可愛らしい小さな葉が付きますが、葉は早落性のためすぐに落ちます。 ※注意※ 枝を切ると白い汁が出ますが、これに触れると炎症を起こす人がいます。 敏感な人は汁に触れなくても、室内にミルクブッシュがあるだけで体調が悪くなることがある為、注意が必要です。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 日当たりを好みます。 春から秋にかけては戸外の日当たりか、室内の日当たりで管理します。 暑さに強く、乾燥にも強いミルクブッシュですが、冬の寒さには弱いです。 5度以下になると枯れてしまうため、冬は室内に取り込みます。 ▽水やり 乾燥に強いです。水をやりすぎると腐って枯れてしまいます。 土が乾いて白く変色してからあたえて下さい。 水をやるときは底から染みだすくらいに、たっぷりとやります。 ※注意※ 枝を切ると白い汁が出ますがこれに触れると炎症を起こす人がいます。 敏感な人は汁に触れなくても、室内にミルクブッシュがあるだけで体調が悪くなることがあります。ペットを飼われている方も注意が必要です。
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【マルモラウンドトールLサイズ】ミルクブッシュ(青珊瑚)【受け皿付き】
¥8,250
ミルクブッシュ(青珊瑚) 学名:Euphorbia tirucalli 科名/属名:トウダイグサ科ユーフォルビア属 原産国:熱帯アフリカ 全高:約70cm~約80cm(受け皿含む) 最大幅:約50cm~約65cm 鉢サイズ:Φ17cm×H24cm 付属品 ・モルタル製/トールLサイズ ・受け皿 ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 直径5mmほど棒状の多肉質の茎が枝分かれして茂るユニークな植物です。 サンゴのような可愛らしい見た目をしています。 可愛らしい小さな葉が付きますが、葉は早落性のためすぐに落ちます。 ※注意※ 枝を切ると白い汁が出ますが、これに触れると炎症を起こす人がいます。 敏感な人は汁に触れなくても、室内にミルクブッシュがあるだけで体調が悪くなることがある為、注意が必要です。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 日当たりを好みます。 春から秋にかけては戸外の日当たりか、室内の日当たりで管理します。 暑さに強く、乾燥にも強いミルクブッシュですが、冬の寒さには弱いです。 5度以下になると枯れてしまうため、冬は室内に取り込みます。 ▽水やり 乾燥に強いです。水をやりすぎると腐って枯れてしまいます。 土が乾いて白く変色してからあたえて下さい。 水をやるときは底から染みだすくらいに、たっぷりとやります。 ※注意※ 枝を切ると白い汁が出ますがこれに触れると炎症を起こす人がいます。 敏感な人は汁に触れなくても、室内にミルクブッシュがあるだけで体調が悪くなることがあります。ペットを飼われている方も注意が必要です。
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【マルモラウンドトールLサイズ】ユーカリ・ポプルネア/ポポラス 5G
¥8,800
品種名:ユーカリ・ポプルネア/ポポラス 分 類:フトモモ科ユーカリ属 学 名: Eucalyptus“polyanthemos” 《 サイズ 》 ・全高:約70cm程度 ・最大幅:約40cm程度 ・鉢サイズ:外寸:Φ約17cm×H約24cm ※こちらはサイズの目安です。季節などにより変動がございますので、あらかじめご了承ください。 《付属品》 ・マルモラウンドトールLサイズ(モルタル製鉢) ・受け皿 ____________________ 丸みのあるハート型の葉っぱが特徴のユーカリ・ポプルネア(ポポラス)。 別名ポポラスの名で親しまれている人気の品種です。 ゆらゆらと風で揺れる姿が素敵なインテリアグリーンです。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 日のよく当たる風通しのよい場所で管理します。 ▽水やり 鉢底から流れ出るくらいにたっぷりと。やや乾燥気味を好みます。 乾燥には強い樹ですが、夏の水切れには注意してください。
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【マルモラウンドトールLサイズ】パキラ 朴 5G
¥8,800
品種名:パキラ 分 類:パンヤ科パキラ属 学 名: Pachira 《 サイズ 》 ・全高:約55cm前後 ・最大幅:約40cm前後 ・鉢サイズ:外寸:Φ約17cm×H約24cm ※こちらはサイズの目安です。季節などにより変動がございますので、あらかじめご了承ください。 《付属品》 ・マルモラウンドトールLサイズ(モルタル製鉢) ・受け皿 ____________________ インテリアグリーンの定番のひとつで手を広げた様な放射状に広がる葉がとっても可愛らしいパキラ。 パキラと言えば三つ編みのイメージが強いですが、こちらはぷっくりとした幹が特徴の朴仕立てタイプ。 風水的にも、金運や商売繁盛に良いとされる縁起の良い観葉植物です。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 直射日光を避けた明るい場所で管理してください。 冬は最低温度5℃以上の出来るだけ暖かい場所をお勧めします。 ▽水やり 土が乾いてからたっぷりと与えます。 低温期は根腐れを起こしやすいので乾燥気味に。 時々霧吹きなどで水を与え、葉や樹木の乾燥を防ぐと良いです。
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【マルモラウンドL】パキラ 朴 5G
¥7,700
品種名:パキラ 分 類:パンヤ科パキラ属 学 名: Pachira 《 サイズ 》 ・全高:約50cm前後 ・最大幅:約40cm前後 ・鉢サイズ:外寸Φ約18.5cm×H約17cm ※こちらはサイズの目安です。季節などにより変動がございますので、あらかじめご了承ください。 《付属品》 ・マルモラウンド Lサイズ(モルタル製植木鉢) ・受け皿(モルタル製) ____________________ インテリアグリーンの定番のひとつで手を広げた様な放射状に広がる葉がとっても可愛らしいパキラ。 パキラと言えば三つ編みのイメージが強いですが、こちらはぷっくりとした幹が特徴の朴仕立てタイプ。 風水的にも、金運や商売繁盛に良いとされる縁起の良い観葉植物です。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 直射日光を避けた明るい場所で管理してください。 冬は最低温度5℃以上の出来るだけ暖かい場所をお勧めします。 ▽水やり 土が乾いてからたっぷりと与えます。 低温期は根腐れを起こしやすいので乾燥気味に。 時々霧吹きなどで水を与え、葉や樹木の乾燥を防ぐと良いです。
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「株式会社花のアリマツ」がプロデュースする植物のセレクトブランドです。
花のアリマツは明治8年にいけばな花材の卸問屋として、岡山・京橋で創業しました。
長年培った花材調達のネットワークを活かしてセレクトした、希少な植物を扱っております。