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ガジュマル【陶器鉢・受け皿付き】
¥2,750
ガジュマル 学名:Ficus microcarpa (F. retusa) 科名/属名:クワ科フィカス属 原産国:アジア南部、インド 全高:約13cm~約15cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ ガジュマルはゴムの木の中でも『精霊の宿る木』として親しまれ、多くの幸せをもたらすといわれている、ガジュマル。 幹の途中から気根という根を出し、その独特の姿で観葉植物としても人気があります。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 日当たりと風通しの良い場所が大好きな植物です。耐陰性を持ちますので、室内の明るい日陰でも管理は可能です。ただ、丈夫な個体に育てるには日光が必要なので、戸外の明るい日陰か、レースのカーテン越しに日光を当ててください。 真夏は葉焼けを起こすので直射日光は避けましょう。 ▽温度 ガジュマルの原産地は亜熱帯です。日本の寒い冬は苦手で、耐寒温度は3℃といわれます。冬季は室内で管理したほうが良いでしょう。 生育温度は10℃~30℃で、元気よく育ちます。春から秋にかけては目に見えて成長し、新芽を伸ばします。 ▽水やり 毎日水やりをする必要はありません。土の表面が乾いたら、受け皿に水が抜けるまでたっぷりと水をあげましょう。 あまり水やりをし過ぎると、かえって根腐れなどの原因となりますので注意です。受け皿に溜まった水は必ず捨ててください。 霧吹きで葉水を与えると、ダニなどの害虫予防にもなり、葉もいきいきとするのでおススメです。
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【オルガバンブーL/ホワイト】フィカス・アルテシーマ 曲がり【受け皿付き】
¥6,600
フィカス・アルテシーマ 学名:Ficus altissima 科名/属名:クワ科 フィカス属 原産国:インド・タイ サイズ 全高:約45cm程度 鉢サイズ:外寸 Φ約13.5cm×H約13cm 付属品 ・オルガバンブーL/ホワイト(陶器製鉢) ・受け皿(陶器製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 斑入りの鮮やかな葉色がとっても美しいアルテシーマ。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気があります! 花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! こちらは、バンブーの節のような形が特徴の陶器鉢「オルガバンブー」に植え付けてのお届けです。優しいアイボリーカラーが個性的なフォルムとマッチして、どんなインテリアにも合うこと間違いなしです。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 耐陰性を持ちますが、基本的には日当たりを好む植物です。室内ではレースカーテン越しの日光が当たる窓際などに置くのが良いでしょう。 日当たりが悪いと葉色が悪くなりますので、時々日光浴をさせるのも良いです。 ▽水やり 土の表面が白っぽく乾いたら、鉢底から水が出るくらいたっぷりと水やりをします。また、空気が乾燥する時期には葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽肥料 春~秋の成長期に2ヶ月に一度程度、緩効性の肥料を与えます。冬季は生育が鈍るので、肥料は必要ありません。 ▽病害虫 乾燥していたり風通しの悪い場所では、ハダニやカイガラムシが発生することがあります。年間を通じて葉水を与えるなどし、害虫を予防します。
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【リアSサイズ/ピンク】フィカス・アルテシーマ 曲がり【受け皿付き】
¥6,600
フィカス・アルテシーマ 学名:Ficus altissima 科名/属名:クワ科 フィカス属 原産国:インド・タイ サイズ 全高:約45cm程度 鉢サイズ:外寸 約Φ13cm×H12cm 付属品 ・リアSサイズ/ピンク(陶器製鉢) ・受け皿(陶器製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 斑入りの鮮やかな葉色がとっても美しいアルテシーマ。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気があります! 花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! こちらは、マットな質感でシンプルなシリンダー型の陶器鉢「リア」に植え付けてのお届けです。植木鉢としては珍しい明るいピンクは、お部屋の雰囲気を明るくしてくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 耐陰性を持ちますが、基本的には日当たりを好む植物です。室内ではレースカーテン越しの日光が当たる窓際などに置くのが良いでしょう。 日当たりが悪いと葉色が悪くなりますので、時々日光浴をさせるのも良いです。 ▽水やり 土の表面が白っぽく乾いたら、鉢底から水が出るくらいたっぷりと水やりをします。また、空気が乾燥する時期には葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽肥料 春~秋の成長期に2ヶ月に一度程度、緩効性の肥料を与えます。冬季は生育が鈍るので、肥料は必要ありません。 ▽病害虫 乾燥していたり風通しの悪い場所では、ハダニやカイガラムシが発生することがあります。年間を通じて葉水を与えるなどし、害虫を予防します。
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【カレントS/ブラック】フィカス・アルテシーマ 曲がり【受け皿付き】
¥6,050
SOLD OUT
フィカス・アルテシーマ 学名:Ficus altissima 科名/属名:クワ科 フィカス属 原産国:インド・タイ サイズ 全高:約40~50cm程度 鉢サイズ:外寸:Φ約14.5cm×H約14.5cm(内寸φ13cm) 付属品 ・カレントS/ブラック(セメント製鉢) ・受け皿(セメント製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 斑入りの鮮やかな葉色がとっても美しいアルテシーマ。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気があります! 花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! こちらは、受け皿にぴったり合うよう細い溝の入ったモダンなセメント製鉢「カレント」に植え付けてのお届けです。シリンダータイプのシンプルな形で、個性的ながらどんなインテリアにも似合います。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 耐陰性を持ちますが、基本的には日当たりを好む植物です。室内ではレースカーテン越しの日光が当たる窓際などに置くのが良いでしょう。 日当たりが悪いと葉色が悪くなりますので、時々日光浴をさせるのも良いです。 ▽水やり 土の表面が白っぽく乾いたら、鉢底から水が出るくらいたっぷりと水やりをします。また、空気が乾燥する時期には葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽肥料 春~秋の成長期に2ヶ月に一度程度、緩効性の肥料を与えます。冬季は生育が鈍るので、肥料は必要ありません。 ▽病害虫 乾燥していたり風通しの悪い場所では、ハダニやカイガラムシが発生することがあります。年間を通じて葉水を与えるなどし、害虫を予防します。
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【イオニアボウルL/グレー】フィカス・アルテシーマ 曲がり【受け皿付き】
¥6,600
フィカス・アルテシーマ 学名:Ficus altissima 科名/属名:クワ科 フィカス属 原産国:インド・タイ サイズ 全高:約40~50cm程度 鉢サイズ:約Φ12cm×H11cm(内寸:約Φ9cm) 受け皿:約Φ12cm 付属品 ・イオニアボウルLサイズ(グレー):陶器製 ・受け皿(陶器製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 斑入りの鮮やかな葉色がとっても美しいアルテシーマ。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気があります! 花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! こちらは、足つきの珍しい「イオニアボウル」に植え付けてのお届けです。コロンとした形がシンプルながら可愛らしい鉢です。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 耐陰性を持ちますが、基本的には日当たりを好む植物です。室内ではレースカーテン越しの日光が当たる窓際などに置くのが良いでしょう。 日当たりが悪いと葉色が悪くなりますので、時々日光浴をさせるのも良いです。 ▽水やり 土の表面が白っぽく乾いたら、鉢底から水が出るくらいたっぷりと水やりをします。また、空気が乾燥する時期には葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽肥料 春~秋の成長期に2ヶ月に一度程度、緩効性の肥料を与えます。冬季は生育が鈍るので、肥料は必要ありません。 ▽病害虫 乾燥していたり風通しの悪い場所では、ハダニやカイガラムシが発生することがあります。年間を通じて葉水を与えるなどし、害虫を予防します。
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【イオニアボウルL/ホワイト】フィカス・アルテシーマ 曲がり【受け皿付き】
¥6,600
フィカス・アルテシーマ 学名:Ficus altissima 科名/属名:クワ科 フィカス属 原産国:インド・タイ サイズ 全高:約40~50cm程度 鉢サイズ:約Φ12cm×H11cm(内寸:約Φ9cm) 受け皿:約Φ12cm 付属品 ・イオニアボウルLサイズ(ホワイト):陶器製 ・受け皿(陶器製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 斑入りの鮮やかな葉色がとっても美しいアルテシーマ。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気があります! 花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! こちらは、足つきの珍しい「イオニアボウル」に植え付けてのお届けです。コロンとした形がシンプルながら可愛らしい鉢です。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 耐陰性を持ちますが、基本的には日当たりを好む植物です。室内ではレースカーテン越しの日光が当たる窓際などに置くのが良いでしょう。 日当たりが悪いと葉色が悪くなりますので、時々日光浴をさせるのも良いです。 ▽水やり 土の表面が白っぽく乾いたら、鉢底から水が出るくらいたっぷりと水やりをします。また、空気が乾燥する時期には葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽肥料 春~秋の成長期に2ヶ月に一度程度、緩効性の肥料を与えます。冬季は生育が鈍るので、肥料は必要ありません。 ▽病害虫 乾燥していたり風通しの悪い場所では、ハダニやカイガラムシが発生することがあります。年間を通じて葉水を与えるなどし、害虫を予防します。
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【テート陶器鉢/ホワイト】フィカス・アルテシーマ 曲がり【受け皿付き】
¥6,050
フィカス・アルテシーマ 学名:Ficus altissima 科名/属名:クワ科 フィカス属 原産国:インド・タイ サイズ 全高:約40~50cm程度 鉢サイズ:約Φ12.5cm×H9cm 付属品 ・テート(陶器鉢)/ホワイト ・受け皿(陶器製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 斑入りの鮮やかな葉色がとっても美しいアルテシーマ。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気があります! 花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! こちらは、白くてツヤのある陶器鉢に植え付けてのお届けです。ころんとしたシンプルなフォルムは、飾るお部屋を選びません。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 耐陰性を持ちますが、基本的には日当たりを好む植物です。室内ではレースカーテン越しの日光が当たる窓際などに置くのが良いでしょう。 日当たりが悪いと葉色が悪くなりますので、時々日光浴をさせるのも良いです。 ▽水やり 土の表面が白っぽく乾いたら、鉢底から水が出るくらいたっぷりと水やりをします。また、空気が乾燥する時期には葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽肥料 春~秋の成長期に2ヶ月に一度程度、緩効性の肥料を与えます。冬季は生育が鈍るので、肥料は必要ありません。 ▽病害虫 乾燥していたり風通しの悪い場所では、ハダニやカイガラムシが発生することがあります。年間を通じて葉水を与えるなどし、害虫を予防します。
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【ロゼッタボウルSサイズ/ホワイト】フィカス・アルテシーマ 曲がり【受け皿付き】
¥7,480
フィカス・アルテシーマ 学名:Ficus altissima 科名/属名:クワ科 フィカス属 原産国:インド・タイ サイズ 全高:約40~50cm程度 鉢サイズ:約Φ15cm×H12cm(口径約11cm) 付属品 ・ロゼッタボウルSサイズ/ホワイト(モルタル製鉢) ・受け皿(モルタル製) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 ____________________ 斑入りの鮮やかな葉色がとっても美しいアルテシーマ。 おしゃれなインテリアグリーンとして人気があります! 花言葉は「永遠の幸せ」。 曲がった樹形と葉の両方が楽しめるので、ご自宅用やギフト、お祝いにぴったりです! こちらは、ころっとした形で石のような質感の「ロゼッタボウル」に植え付けてのお届けです。自然な風合いがどんなインテリアにもよく似合います。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 耐陰性を持ちますが、基本的には日当たりを好む植物です。室内ではレースカーテン越しの日光が当たる窓際などに置くのが良いでしょう。 日当たりが悪いと葉色が悪くなりますので、時々日光浴をさせるのも良いです。 ▽水やり 土の表面が白っぽく乾いたら、鉢底から水が出るくらいたっぷりと水やりをします。また、空気が乾燥する時期には葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽肥料 春~秋の成長期に2ヶ月に一度程度、緩効性の肥料を与えます。冬季は生育が鈍るので、肥料は必要ありません。 ▽病害虫 乾燥していたり風通しの悪い場所では、ハダニやカイガラムシが発生することがあります。年間を通じて葉水を与えるなどし、害虫を予防します。
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サボテン 金鯱(キンシャチ)【イオニアボウルL/ホワイト】受け皿付き
¥4,400
サボテン 金鯱(キンシャチ) 学名:Echinocactus grusonii 科名/属名:サボテン科エキノカクツス属 原産国:メキシコ 全高:約15cm~20cm程 鉢サイズ:約Φ12cm×H11cm(内寸:約Φ9cm) 受け皿:約Φ12cm 付属品 ・イオニアボウルLサイズ(ホワイト) ・受け皿 ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉の付き方には個体差がございます。 ____________________ 植物体は丸く刺が多数ついており、黄金色に帯びていてとても綺麗です。 人気のある植物で観賞価値が高いです。 栽培は容易で丸い形がなんとも愛らしいのですが、風格のある姿はサボテンの王様とも呼ばれています。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 1年を通して日当たりの良い場所で管理します。 また、鉢をまわして、まんべんなく日光があたるようにしてください。 低温には強いですが、冬期は5℃以下にならないように注意してください。 ▽水やり 乾燥にはきわめて強いですが、生長期には水分を必要とします。 また、冬期の日照不足の時期は水やりを控えることで、生長を抑え徒長による形崩れを避けれます。
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サボテン 金鯱(キンシャチ)【イオニアボウルL/グレー】受け皿付き
¥4,400
サボテン 金鯱(キンシャチ) 学名:Echinocactus grusonii 科名/属名:サボテン科エキノカクツス属 原産国:メキシコ 全高:約15cm~20cm程 鉢サイズ:約Φ12cm×H11cm(内寸:約Φ9cm) 受け皿:約Φ12cm 付属品 ・イオニアボウルLサイズ(グレー) ・受け皿 ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉の付き方には個体差がございます。 ____________________ 植物体は丸く刺が多数ついており、黄金色に帯びていてとても綺麗です。 人気のある植物で観賞価値が高いです。 栽培は容易で丸い形がなんとも愛らしいのですが、風格のある姿はサボテンの王様とも呼ばれています。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 1年を通して日当たりの良い場所で管理します。 また、鉢をまわして、まんべんなく日光があたるようにしてください。 低温には強いですが、冬期は5℃以下にならないように注意してください。 ▽水やり 乾燥にはきわめて強いですが、生長期には水分を必要とします。 また、冬期の日照不足の時期は水やりを控えることで、生長を抑え徒長による形崩れを避けれます。
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サボテン 金鯱(キンシャチ)【ロゼッタボウルS/ホワイト】受け皿付き
¥5,500
サボテン 金鯱(キンシャチ) 学名:Echinocactus grusonii 科名/属名:サボテン科エキノカクツス属 原産国:メキシコ 全高:約20cm程度 鉢サイズ:約Φ15cm×H12cm(口径約11cm) 付属品 ・ロゼッタボウルSサイズ/ホワイト(モルタル製鉢) ・受け皿 ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉の付き方には個体差がございます。 ____________________ 植物体は丸く刺が多数ついており、黄金色に帯びていてとても綺麗です。 人気のある植物で観賞価値が高いです。 栽培は容易で丸い形がなんとも愛らしいのですが、風格のある姿はサボテンの王様とも呼ばれています。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 1年を通して日当たりの良い場所で管理します。 また、鉢をまわして、まんべんなく日光があたるようにしてください。 低温には強いですが、冬期は5℃以下にならないように注意してください。 ▽水やり 乾燥にはきわめて強いですが、生長期には水分を必要とします。 また、冬期の日照不足の時期は水やりを控えることで、生長を抑え徒長による形崩れを避けれます。
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蘇鉄麒麟(ソテツキリン)/峨眉鉄甲(ガビッテコウ)【陶器鉢】
¥2,200
蘇鉄麒麟/ソテツキリン 全高:約12cm 鉢サイズ:高さ約8.5(受け皿込)、幅約7.5cm ※釉薬陶器の性質上、サイズ・色が多少異なる場合がございます。 また、釉薬のむら・底穴周辺の焼きひび等がある場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉の付き方には個体差がございます。 ____________________ 少しサボテンに似ていますが、サボテンではないユーフォルビアという多肉植物です。 まるでパイナップルの様なスタイルから、別名『パイナップルプランツ』とも呼ばれたりします。 ミニサイズが可愛い!とても愛嬌のある姿で癒されます。 花色は黄色です。(4枚目の開花イメージ画像参照) ____________________ ▽育て方 明るく暖かい場所を好みます。冬場は屋内の暖かい場所で育ててあげて下さい。 お水は土が完全に乾いてからたっぷりあげてください。 冬場は乾燥気味に。 たまった水を放置しておくと、腐敗の原因になりますので取り除いて下さい。 また、枯れた葉や痛んでしまった葉は取り除いてあげましょう。
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ソテツ(蘇鉄)【ロゼッタボウルS/ホワイト】受け皿付き
¥7,370
ソテツ(蘇鉄) 学名:Cycas revoluta 科名/属名:ソテツ科ソテツ属 原産国:九州南部~沖縄、中国南部~インドネシア 高さ(受け皿含む):約50cm前後 鉢サイズ 直径:約15cm 高さ:約12cm 口径:約11cm 付属品 ・ロゼッタボウルSサイズ/モルタル製鉢(ホワイト) ・受け皿 ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉の付き方には個体差がございます。 ____________________ 厚く光沢のある葉が特徴のソテツは、 熱帯、亜熱帯のムードを楽しめる南国情緒に富む植物で 日本でも九州南部や沖縄に自生が見られます。 大きく育つまでには何年もかかり、ゆっくりと伸び行く姿を楽しめるのがポイント。 また、「ソテツ」は、植物が衰弱しているときに根元に錆びた釘埋めておけば 元気に育つことからこの名がついたといわれています。 ____________________ 育て方 ▽置き場所 日当たりと風通しの良い場所で管理します。 日当たりが悪いと葉が伸びすぎてしまうので注意してください。 ▽水やり 乾燥にとても強い植物ですので、鉢の土が完全に乾いてから水やりをしてください。 冬場は水のやり過ぎに気を付けてください。
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【陶器鉢/ホワイト】ライムポトス【受け皿付き】pot
¥2,200
ライムポトス 学名:Epipremnum aureum 'Lime' 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約21cm前後 最大幅:約21cm前後 鉢サイズ:外寸:Φ約12.5cm×H約9cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・陶器鉢/ホワイト ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【ロゼッタボウルSサイズ/ホワイト】ライムポトス【受け皿付き】pot
¥4,180
ライムポトス 学名:Epipremnum aureum 'Lime' 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約23cm前後 最大幅:約21cm前後 鉢サイズ:外寸:Φ約15cm×H約12cm(口径約11cm) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・ロゼッタボウル Sサイズ/ホワイト(モルタル製植木鉢) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【イオニアボウルL/グレー】ライムポトス【受け皿付き】pot
¥3,300
ライムポトス 学名:Epipremnum aureum 'Lime' 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約22cm前後 最大幅:約21cm前後 外寸:Φ約12cm×H約11cm、内寸:約Φ9cm 受け皿:約Φ12cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・イオニアボウルLサイズ(グレー) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【イオニアボウルL/ホワイト】ライムポトス【受け皿付き】pot
¥3,300
ライムポトス 学名:Epipremnum aureum 'Lime' 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約22cm前後 最大幅:約21cm前後 外寸:Φ約12cm×H約11cm、内寸:約Φ9cm 受け皿:約Φ12cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・イオニアボウルLサイズ(ホワイト) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【オルガバンブーL/ホワイト】ライムポトス【受け皿付き】pot
¥3,300
ライムポトス 学名:Epipremnum aureum 'Lime' 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約23cm前後 最大幅:約21cm前後 鉢サイズ:外寸:Φ約13.5cm×H約13cm、内寸Φ10cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・オルガバンブーL/ホワイト(陶器鉢) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【瀬々-ぜぜ-/Lサイズ黒】ライムポトス【受け皿付き】pot
¥2,750
ライムポトス 学名:Epipremnum aureum 'Lime' 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約19cm前後 最大幅:約21cm前後 鉢サイズ:外寸:約Φ10.5cm×H9.5cm、内寸:約Φ8cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・瀬々-ぜぜ-/Lサイズ(黒) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【ロゼッタボウルSサイズ/ホワイト】ポトス【受け皿付き】pot
¥4,180
ポトス 学名:Epipremnum Aureum 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約24cm前後 最大幅:約22cm前後 鉢サイズ:外寸:Φ約15cm×H約12cm(口径約11cm) ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・ロゼッタボウル Sサイズ/ホワイト(モルタル製植木鉢) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【イオニアボウルL/グレー】ポトス【受け皿付き】pot
¥3,300
ポトス 学名:Epipremnum Aureum 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約24cm前後 最大幅:約22cm前後 鉢サイズ:外寸:Φ約12cm×H約11cm、内寸:約Φ9cm 受け皿:約Φ12cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・イオニアボウルLサイズ(グレー) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【イオニアボウルL/ホワイト】ポトス【受け皿付き】pot
¥3,300
ポトス 学名:Epipremnum Aureum 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約24cm前後 最大幅:約22cm前後 鉢サイズ:外寸:Φ約12cm×H約11cm、内寸:約Φ9cm 受け皿:約Φ12cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・イオニアボウルLサイズ(ホワイト) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【オルガバンブーL/ホワイト】ポトス【受け皿付き】pot
¥3,300
ポトス 学名:Epipremnum Aureum 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約25cm前後 最大幅:約22cm前後 鉢サイズ:外寸:Φ約13.5cm×H約13cm、内寸Φ10cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・オルガバンブーL/ホワイト(陶器鉢) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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【瀬々-ぜぜ-/Lサイズ黒】ポトス【受け皿付き】pot
¥2,750
ポトス 学名:Epipremnum Aureum 科名/属名:サトイモ科ハブカズラ属 原産国:ソロモン諸島・東南アジアなど サイズ 全高:約23cm前後 最大幅:約22cm前後 鉢サイズ:外寸:約Φ10.5cm×H9.5cm、内寸:約Φ8cm ※写真と同等の規格の商品をお届けいたします。樹形や葉のつき方には個体差がございます。 付属品 ・瀬々-ぜぜ-/Lサイズ(黒) ・受け皿 _______________ ポトスは鮮やかな葉が美しいツル性の植物で、育てるのも比較的簡単なことから人気のある観葉植物です。自生地では他の樹木などに着生して成長し、葉の大きさは1m程にもなります。 黄色のまだらに入った斑が美しく、和名は「黄金蔓(オウゴンカズラ)」とも呼ばれ、インテリアの一部としてお部屋を明るく彩ってくれます。 ____________________ 育て方 ▽置き場所/日当たりの良い場所 耐陰性のあるポトスですが、日当たりが少ないと斑が薄くなったり、消えることもあります。年間を通じて明るい日陰か、レースカーテン越しの明るい窓際で管理するのが良いでしょう。ただし、真夏の直射日光は強すぎるため葉焼けを起こす可能性があるので注意です。 エアコンの風が直接当たるようなところでは、乾燥により葉が落ちることがありますので、エアコンから離したところに置き、暖かい時間帯に葉水を与えて湿度を保ちましょう。 ▽水やり/乾いたらたっぷりと 春~秋は成長期ですので、土の表面が白っぽくなるくらい乾いてきたら、鉢底から出るくらいたっぷりと水をあげます。特に夏はたくさん吸い上げますので、土の表面が乾ききる前に水やりをした方がよいでしょう。そのとき、受け皿に水が溜まった状態だと根腐れを起こす可能性がありますので、必ず捨ててください。 冬季(11月~3月)はあまり水を吸わなくなりますので、水やりは控えめにし乾燥気味にすると寒さにも耐えられます。土が乾いて2~3日後を目安に水やりをすると良いでしょう。 ポトスは空中湿度を好みますので、年間を通じて霧吹きなどで葉水を与えるといきいきとした葉を保てます。 ▽温度/寒さは苦手… ポトスは東南アジアなど温度が高く、湿度の多い環境がふるさとです。そのため寒さは苦手で、8度を下回ると元気がなくなります。 冬季は5度以上を保てる室内で管理しましょう。その場合、冬の窓際は温度の変動が激しいので、室内の少し内側に移動すると良いです。 15度以上の環境で生育が活発になります。 ▽肥料/生育期には2ヶ月に1回 生育期の5月~9月には、2ヶ月に1回、緩効性肥料を与えるとよく育ちます。固形肥料の場合は、幹や根を傷めないように根元からやや離れた場所に置きます。 液体のタイプは1週間~2週間に1回程度与えます。 冬季はかえって痛めますので、肥料はまったく与えません。 肥料を与えないからと言って枯れることはまずなく、葉を小さめに保ちたい場合は必要ありません。
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「株式会社花のアリマツ」がプロデュースする植物のセレクトブランドです。
花のアリマツは明治8年にいけばな花材の卸問屋として、岡山・京橋で創業しました。
長年培った花材調達のネットワークを活かしてセレクトした、希少な植物を扱っております。